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2010'02.25 (Thu)

日通労働組合裁判「言論の自由」侵害梅川さん高裁勝訴速報

今日13:15より大阪高裁にて、日通組合梅川さんの「言論の自由」侵害裁判の高裁の判決がありました。
沢山の傍聴者の中で判決が下されました。取り急ぎ判決結果をお知らせします。

梅川さん   完全勝訴

日通労働組合 完全敗訴

しました。高い組合費ばかり支払っても何もしてくれない日通労働組合。組合からは政治献金され、何の為に高い組合費を支払っているのかそして、アスベスト問題やパワハラ、安全配慮義務違反、自殺と日通では沢山の被害者が出ているのを、梅川さんは本来の労働組合として機能していない。きちんと労働者を守る労働組合にしていかなければならない。そんな思いから、日通労働組合で働きながらも裁判を起こしました。
本当に皆さんの沢山の応援もあり、勝ち取りました。応援してくださっている皆さんありがとうございました。

詳しい内容につきましてはこれから説明がありますので、後日アップいたします。


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13:57  |  「言論の自由」の侵害裁判  |  TB(0)  |  CM(54)  |  EDIT   このページの上へ

2010'02.22 (Mon)

「日通と裁判してます」日通東京警送原告ホームページについて

いつも皆さん応援コメントや色々な情報ありがとうございます。裁判では中々日通は非を認めず、また、裁判所に指定された書類も提出日に出す事も少なく、裁判がただただ伸びていたりとしていますが、今、裁判をしている人達は、本当の日通の実態を訴えています。皆の気持ちは、二度と同じ被害者を出さないでほしい。そんな気持ちで戦っています。裁判は、精神的にも、経済的にもとても大変ですが、始めは1つ1つがそれぞれ裁判していましたが、今では一つの線となり、関西・関東で皆で情報交換しながら、パワーアップして戦っています。そして、「日通東京警送裁判」原告が「日通と裁判してます」と言うホームページをご覧になっている方もいらっしゃると思いますが、昨年の6月の裁判の報告以来更新がないので、このブログに下記の様なコメントをくださいました。


●日通と裁判していますというホームページありますよ敗訴のようですが

昨年まで、原告の方々と同じ東京警送の方が日通と裁判しています。と言うホームページを立ち上げていましたよ。この方たちは労働審判?で日通に勝ったようですが、往生際の悪い日通が却下したのか裁判になったようですが、昨年夏位で更新がないので、多分敗訴してしまったのでしょう。もし、今、日通と裁判されている原告の方たちの何か参考になればと思います。ただ、時間外労働についてはホームページには記載なかったような。日通と裁判してますと検索するとまだネット上に出てきます。もし、時間あったら敗訴してしまったようですが、参考に1度閲覧してはどうでしょうか(結構、誤字が多いですが)我々社員のためにも是非、今、裁判してる原告の方には勝訴してほしいと願ってます。


本当にありがたいコメントです。そして「日通と裁判してます」のホームページですが、原告も働きながら、介護しながらと、なかなか更新をする時間が厳しい状況で、せっかく皆さん見て頂いているのにすみません。この原告は、このブログや「労働者日々の戦い」等で裁判報告させていただいている原告と同じです。敗訴はしていません。ご心配かけました。この裁判は、まだまだ、これから、書面の確認や証人尋問などが続きます。その都度、ブログで皆さんにご報告させていただきますので、これからも応援お願いいたします。
01:21  |  地域社員「不当配転」裁判  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT   このページの上へ

2010'02.21 (Sun)

日本通運「東京警送不当配転及び時間外労働手当」に関する情報

「日通東京警送社員原告2名」が裁判で争点となっている中の時間外労働について、労働問題の書籍に記載されている内容をアップします。これは警送の原告だけでなく、日本通運で働いてる人達にも適用する内容です。参考にしてみてください

準備の時間や手待ち時間も実労働時間に含まれる

①実労働時間には、実際に仕事に従事した時間のみならず、仕事に必要な準備や後始末を行う時間業務のために待機したり、仮眠中であっても電話が入ったらすぐに作業に従事することが義務付けられている時間も含まれることになっています。

労働時間と判断されてるケース

作業服や安全帽等の着用を使用者の指揮命令によって、あるいは業務の性質上義務付けられてる事により、就業前や点呼の前に行わせる時

②朝礼・ミーテイング、体操などへの参加が、使用者の指揮命令の下に義務的に行われるとき。

③交代引継ぎ、機械の点検、整理整頓、掃除などが始業時刻前に行われるとき。

作業後にシャワーを浴びなければ帰宅に支障を来す場合の、洗身時間、通勤服の着用時間

以上のような内容が書かれています。
前回の日通の意見書には「車で仮眠しようが、喫煙しようが、読書しようが車内での時間の使い方は自由」とし、待機時間とは違うかのように反論してきましたが、ここでは「仮眠中であっても電話が入ったらすぐに作業に従事することが義務付けられている場合」は実労働時間になっています。そしてまさに皆さんも「日通警送」の社員の服装をご存知だと想いますが、「作業服や安全帽等の着用」を必ずしています。そして、警送だけでなく、ドライバーは皆、就業前に「点呼」をしてるはずです。また、ここでは作業後にシャワーを浴びる時間となっていますが、原告は、制服の持ち帰りを会社から禁止されているので、原告たちはシャワーは浴びませんが、夏は特に支給されている制服の枚数上、社内のクリーニングでは間に合わず、会社でそれぞれが洗濯機で洗濯をし、帰宅する状況です。そして当然、帰宅時には通勤服の着用時間が発生します。
原告は当たり前の主張をしているという事、日通がいかに労働法を知らないのかと言うのが本当に良く分かります。
日通で働いている人ならば、多くの人が日通体操をしていませんか?警送以外の部署・・・航空部門や以前であればペリカン・アローの現場で作業している人達も制服に着替えて仕事していませんか?残業代未払いの請求は2年さかのぼって請求できます。1日の着替え時間出退社でされど20分。ちりも積もれば山となる。これを毎日・毎月・そして2年分で換算したら・・・皆さんも計算してみてください。そして、日通にはタイムカードがないので、必ず、会社に入った時間、着替えて退社した時間を何かにメモでもかまいません。記録証拠として何かにメモしておく事も、とっても大事だそうですので、請求するしないは別として、
1度いったいどれくらい着替え時間だけでも労働時間として損しているか試してみてください。
01:44  |  地域社員「不当配転」裁判  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT   このページの上へ

2010'02.20 (Sat)

日通労働組合「言論の自由侵害」裁判 控訴審 2月25日判決です

全日通裁判支える会からの原稿が届きましたので、掲載いたします。

地裁で完全敗訴した組合が反省することなく控訴して初めての弁論が1月21日(木)午前10時に大阪高裁84号法廷で開かれました。

25名余りの支援の傍聴者が集まる中、森博行弁護士と、今年1月から森法律事務所で活躍されることになり、この裁判でも原告代理人として名を連ねてくださった小谷成美弁護士が来られ、しばらくして弁論が始まりました。

双方の提出書面が確認されてから、裁判長が「和解はどうです?」と双方に聞きましたが、組合側弁護士は答えず、原告側弁護士は「地裁で和解の協議をしましたが成立しませんでしたから」と言ったところ、裁判長は、あっさり「そうですね」「では、これで結審し、次回判決を言い渡します」と宣言したのです。

あっけなく終わりましたが、裁判所の敷地内で報告ミニ集会を行ない、森弁護士から「組合の主張は地裁と変わらず、『憲法の間接的適用の公序良俗違反だけでは損害賠償とはならない』としているが、そもそも『言論の自由の享受という人格的利益が侵害されたから違法であり賠償しなければならない』のであって、的外れな主張と言う外ない」と解説があり、勝利を確信しました。
傍聴参加者には、SD裁判・偽装請負裁判・うつ自殺安全配慮義務違反裁判・尼崎アスベスト裁判・日通労働者連絡会など、非常識な日通と闘っている人たちが来られていて,最後に、梅川さんから「私の裁判はあっけなく終わりそうですが、これからも共に頑張りましょう!」と力強くアピールがありました。

梅川さんは、本来の労働組合のあり方をきちんと見直してほしい。日通労働者の為に働きやすい職場、そして今沢山の裁判が関西、横浜で行われていますが、そういった被害者を二度と出さない為にもそんな気持ちで日通労働組合と戦っています。そして1審で完全勝訴しました。そして日通が控訴し、高裁での戦いとなりました。

次回控訴審 判決

2月25日(木)午後1時15分

大阪高裁84号法廷(別館8階です)
多数の傍聴参加をお願いします。

裁判終了後に報告集会を大阪弁護士会館で行ないます
01:33  |  「言論の自由」の侵害裁判  |  TB(0)  |  CM(9)  |  EDIT   このページの上へ

2010'02.15 (Mon)

日本通運と大橋家判決速報(朝日新聞より)

大橋家「安全配慮違反」裁判今日判決でした。
この悪天候の中、傍聴席に入りきれないほど大橋家の傍聴へ来ていただきました。ありがとうございました。
取り急ぎ大橋家の朝日新聞に掲載された記事をアップします。一部大橋家の一番訴えていた「安全配慮義務違反」の部分に関して勝訴しました。応援してくださっている皆さんに何社かの新聞社が掲載している記事をアップさせていただきます。
後日、また詳しくアップします。

朝日新聞記事より

日本通運(本社・東京)の男性元社員(当時56)が首つり自殺したのは上司から退職を迫られたのが原因として、妻ら遺族3人が同社に慰謝料など計約5千万円の賠償を求めた訴訟の判決が15日、大阪地裁であった。田中敦裁判長は、上司の発言が男性の精神状態を悪化させた一因と認定し、同社が安全配慮義務を怠ったとして慰謝料など約330万円の支払いを命じた。

遺族側は、男性が生きていれば得られたはずの収入(逸失利益)2千万円余りも求めたが、判決は、上司の発言と自殺との直接の因果関係まではないとして退けた。

判決によると、男性は2004年春に関西空港支店に配属され、貨物の仕分けなどを担当。持病のC型肝炎の治療で入院した後の同7月、通院しながら職場に復帰したいと上司に伝えた際、「自分から身を引いたらどうか」と退職を勧められた。そのころからうつ病を発症し、06年11月に自宅で自殺した。


読売新聞記事より

うつ病自殺、上司言動が一因と認める判決
読売新聞 02月15日22時23分

「日本通運」大阪旅行支店(大阪市中央区)に勤務していた大橋均さん(当時56歳)がうつ病となり、自殺したのは退職強要が原因だったとして、妻ら遺族3人が同社に計約5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が15日、大阪地裁であった。

田中敦裁判長は「自殺は予見できなかった」としたが、上司の言動がうつ病の一因になったことは認め、慰謝料約330万円の支払いを命じた。

判決によると、大橋さんは2004年6月にC型肝炎で入院。翌月、うつ病になり、06年11月に自殺した。

田中裁判長は、大橋さんの入院前後に、上司が「自分から身を引いたらどうか」などと発言したことについて、「精神面を含む健康管理上の安全配慮義務に違反する」と指摘した。
 
日本通運広報部は「判決内容を検討して対応を決定する」としている。


時事通信

上司の「退職」発言でうつ悪化=日通に330万円賠償命令-大阪地裁
2006年に自殺した日本通運の男性社員=当時(56)=の遺族が、うつ状態などへの配慮を怠ったのが原因として同社に計約5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は15日、慰謝料など計約330万円の支払いを命じた。
田中敦裁判長は、男性がC型肝炎の治療で使っていたインターフェロンは、うつ状態になる副作用の危険があったと指摘。上司の「治療のため自分から身を引いたらどうか」という発言を、男性が退職を示唆されたと思い込みうつ状態を悪化させたとして、安全配慮義務違反を認めた。
一方、自殺は直前にあった業務上のトラブルが原因として、抑うつ症状や同社の対応との因果関係を認めなかった。
判決によると、男性は日通の大阪旅行支店に勤務していた06年11月、精神状態を悪化させて自殺した
日本通運の話 判決内容を検討した上で今後の対応を検討する。(2010/02/15-20:47)

産経新聞
自殺男性と鬱病との関係一部認め、日通に賠償命令 大阪地裁
2010.2.15 22:21
 
リストラの圧力をかけられた末に鬱(うつ)病を発症し自殺したとして、日本通運に勤務していた男性=当時(56)=の遺族3人が同社に約5千万円の賠償を求めた訴訟の判決が15日、大阪地裁であった。田中敦裁判長は日通側の安全配慮義務違反と鬱病発症の因果関係を一部認め、慰謝料など約330万円の支払いを命じた。

男性はC型肝炎でインターフェロン治療を受けていたが、田中裁判長は、上司が副作用として鬱病の発症を予見できたにもかかわらず「身を引いたらどうか」と退職をほのめかした点を「健康管理上の安全配慮義務に反する」と認定した。
一方で、「自殺は鬱病の発症が原因とはいえない」と指摘。自殺直前に上司が送った「2度目はありません」というメールを「解雇の最後通告ではなく、通常業務として許容される叱責(しっせき)の範囲内」とし、リストラの圧力があったとする原告の主張を退けた。

日本通運は「判決内容をよく検討した上で今後の対応を決める」としている。


23:08  |  大橋家安全配慮違反  |  TB(0)  |  CM(14)  |  EDIT   このページの上へ

2010'02.12 (Fri)

日本通運「東京警送不当配転及び時間外労働手当」裁判

日本通運「東京警送不当配転及び時間外労働手当」裁判。

先日着替え時間が労働時間に含まれると言う争点の、ブログをアップしましたが
今回は待機時間も労働時間の争点に着いてアップします。

(日通側の主張)

①警送車両で昼休憩を取る社員に対して1日につき1時間30分、すなわち30分長い
昼休憩を与えている為これにより社員の退社時間も毎日30分遅れる事から結果と
して毎日30分の時間外労働手当が余計に支給されている。との主張

②1時間30分の昼休憩の過ごし方については、少なくとも1人が車両に残る事を除き基本的にペアを組む社員が相談して自由に決めている。ペア相談の上、始め30分づつ交代で休憩をとり残り30分を2人で一緒に車両で過ごす事は日通は禁じていない。また、1人がコンビニで弁当を買って車両に戻ればもう1人が車両から1時間以上離れて昼食を摂っても許されるし、また1人が二人分の弁当を買ってくればもう1人はずっと車両で休憩をとってもいい。と主張。

③また原告らは担当していないが、コースによっては全員が車両から離れて休憩する事も許されている

等々の主張してきていますが①の内容で1時間30分の休憩に関しては休憩を30分多く与えてる分戻りが30分遅くなるから毎日30分の残業手当を与えてると言っていますが、実際は②の様にどちらかが結局は車両に残っていなくてはいけない。また日通は車両の中で仮眠や喫煙・読書もしていいし、脱帽・安全装備の脱衣もいいとも主張してますが、それでは何故車両から2人揃って離れてはいけないのでしょうか?③の様にコースによっては全員が車両から離れ自由に休憩をとれるしかし原告はコースが違うためどちらか車両に残らなければならないと言うのは「業務」なのではないでしょうか? 車両に何かあった時に対応する為に、少なくとも一人は車両残れということなのではないですか?労働相談センターの方が書かれた「サービス業で働く人のトラブル対処法」と言う本の中に休憩時間に関して「労働者が労働から完全に解放されて自由に行動出来る時間」。また「使用者は休憩時間を自由に利用させなければならない」と書かれています。原告はペアになった相手と相談しどちらかが車両に残って過ごさないといけないと言う事は、完全に解放され自由に行動出来る環境ではないので世間では待機時間と呼ばれるのではないでしょうか?また、双方が1時間30分を半分ずつ交代で車両離れて休憩したとしても90分なので実質45分しか自由な休憩時間がありません。毎日30分残業をつけてあげてるところか昼休憩が15分少ないくらいです。また、10月の裁判で本当に毎日30分ついているのか、日通側に次回までに証拠書類の提出を裁判官が言い渡しましたが12月の裁判ではこちらが要求した、資料がたりなく、2月8日資料確認と争点整理の為、非公開裁判でしたが日通は今日までには資料揃える事が出来なかったと、また期日までに証拠書類を提出してきませんでした。次回は3月30日ですが、この日も資料確認の為非公開ですが、また内容をブログでアップしていきます。

また、着替え時間、休憩時間に関する労働法で定められている内容を次回「サービス業で働く人のトラブル対処法」から抜粋してアップします。

23:42  |  地域社員「不当配転」裁判  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT   このページの上へ

2010'02.10 (Wed)

2月15日「大橋家」いよいよ判決です

久しぶりの更新です中々更新が出来ずすみません今日の久しぶりのアップはいよいよ
来週月曜日に判決となる「大橋家」

後2日で本当であれば、日本で言う、赤いちゃんちゃんこ着て60歳還暦のお誕生日のはずだった大橋均さん。
多趣味だった均さん。そして家族を大切にするお父さんでした。私は均さんを実際には知りませんが、大橋家の家族を見ていると、本当に家族の絆が強かった事。そして、大橋家は自分たち家族だけでなく、どんな人にも思いやりを持つやさしい心を持った、妻錦美さん・長男和正さん・次男和広さん。そんな遺族を見ていると、これも均さんの教えだったんだと感じます。均さんと一緒に勤務していた人からも均さんの人柄も聞きました。とても温厚でまじめでとても仕事熱心だったと聞きました。均さんは、子会社に出向させられても、仕事は仕事。そんな気持ちを持ち、手を抜くことなく一生懸命働いていたそうです。それなのに、日本通運のした事は、パワハラや安全配慮義務違反。そして最後には精神的に追い込みました。私も実際、パワハラをされてる人、パワハラにより精神疾患で退職した人を何人か知っています。本当に日本通運のパワハラはえげつないやり方です。見てるこっちがあまりにも可愛そうで怒鳴りたくなったり、涙が出そうになったりするほど、酷い事をしたり、言われたり・・・それを私は知ってるだけに、均さんがC型肝炎になりながらも前向きに前向きに頑張って日本通運で一生懸命働いて来ていたのに・・・後、数年で定年になり、そこからも開放され、大好きだったアメリカへ行ったり、テニスをしたり、と沢山の夢があったはずなのに、その数年も耐えれないほど、均さんを精神的に追い込んだ日本通運が本当に許せません。

いよいよ大橋家の判決が2月15日に出ます。
皆で、天国にいる均さんにいい報告が出来ると信じています。
23:41  |  大橋家安全配慮違反  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT   このページの上へ
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